真夜中にツキは巡る

主にマンガワンの圧勝、将棋、4CASTといった好きなものを中心に語ります。

【マンガワン 圧勝】第124話 感想や予想など

 

圧勝が日曜更新の為、昨日に引き続き投稿することになりました〜

前回のはこちらから

 

では早速、以下ネタバレ注意です。

まだ見ていない方は読んでから是非!

 

 

 

 

 

 

兄さんと吉田さんを探して駆け回る双を主人公たちが発見!

いよいよ事態が動いていきそう←

 

元木テツ、佐々木まどかを双の元へ向かわせる。

元木は双を見た瞬間こそ反射的に身体が動いたもののその後は段取りよく佐々木に指示し、また佐々木が双に自分たちがいる事を吐くのも織り込み済みな辺り頭の回転の速さや余念のなさを感じさせる←

思えば例の薬も自分は使わず周りに試させ効果を見ていた辺りただの馬鹿ではなさそう

人気のない所に呼びよせるのも人を巻き込まない為らしく良い奴なんだか悪い奴なんだか(困惑)

 

佐々木、双に接触

佐々木が出会って早々、双に人目も憚らず抱きつくから双から移動しようとの提案(自然な展開でラッキー←

元木、双について「あの男は自分の手を汚さず悪いことを平気でやる。まどかも使われてんだろ。」(主人公の佐々木さんはそれに気づいているかの問いに)「まどかも利用しようとしてんだろ」

元木テツなかなかやるな←

 

 

真たち、主人公と元木テツ(3人は元木テツを知らないから推測)を発見。そして更にその先に双(大塚刑事)がいることも確認。

一方その頃、佐々木、双に手を握られときめく←

そして高架下に移り、会話を遮られても頭をポンとされたらころっとときめく←

からの双の「吉田さんは、どこ?」で佐々木まどか陥落寸前といった表情()で話は終わり。

 

双は佐々木が自分に気があるのを知った上でわざとときめくようなことをさせているんですかね〜悪い男です←

でも吉田さんを新見駅に狙って降ろしたとかでも無ければ佐々木も吉田さんの居場所を知らなそうな…

次回は、知らない→吉田さんを頼んだのに何してると怒られる→機嫌を取りたくて主人公&元木のことをバラす とか挽回してみせろと吉田さんを捜させる展開になると予想してみます←

 

作品に出てくる報われなさそうな片思いキャラは大体その人を振り向かせる為に厄介な事態を引き起こしがちですよね〜

佐々木まどかも何かやらかしてくれそうな予感←

 

それともし神田零に何か能力があるとしたら人の居場所を知る能力な気がしていて(前にも吉田さんに発信機でもつけてなければどこにいるかも誰といるかも分からなそうなものなのにな〜と思ったことがあってもしかしたらと)その能力でどこに行ったか分からない吉田さんをいち早く見つけたりするんじゃないかな〜とか

なんて言って吉田さん普通に帰って来れたりして←

迷子のままでよかったらお金を借りた描写もいらなそうだし帰ってくる気も…(自信がなくなってきたので外れたら消そうかな…←)

 

 

今回も好き勝手に話してしまったのでせめてものお礼に掲載先のリンクを←

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圧勝は複雑すぎてよく分からなくなっているので余裕があれば今出ている情報をまとめて記事にしたいです(願望)

では、また次回に。